☆ここでは、今までに頂いている感想の一部を掲載させて頂いています☆


読んだ後先ず思った事は、若い感性で飾ることなく素直な言葉で書かれているという事だった。
だからす〜っと読めたわ。

“あ〜そうなんだよなッ” “そう言う事なんだヨ” “俺(私)もそう言いたかったんだッ”
この本を読んだ人から、そんな声が聞こえてきそうな感じがしたよ。

日頃思っていること、感じている事を活字で表わして初めて自分の心に納得させると言う作業
―そう言う作業をしないまま皆何となく生きている。

頭で分かっている事、心で感じている事。
でも殆どの人が毎日の忙しさで気付かぬ振りをして素通りしている。
そんな皆に少しだけ、立ち止まって自分を見てごらんヨ―って話し掛けている本だね。

50代 女性より


まず表紙最高。
ロックぽいのと強い意志みたいな感じが、作者の個性そのまま出たって感じで。
あと、書式が項目ごとに詞みたいで短くまとまってるから読みやすいし、内容理解しやすい。
頭いい奴から馬鹿まで読める。

生きてて面白い事がない、何もうまくいかないって人は、読むと何かヒントになると思う。

20代 男性より


25歳のあなたが、学んで書かれた本、自分の息子みたいな年齢の人に、忘れ去ったことを思い起こさせられることが、ただありました。
これからあなたがいろんなことを体験して、5年10年後に、また本を書かれるときに、どんなふうに書かれるかがとても楽しみです。
これからの成長を期待させていただきます。
この本は、今のわたしにとって、大事な本です。

50代 女性より


一回読んでみて、“個性” “信頼” “忘れず” “未熟” “夢” “心から” が、なんか心にすぅっと入ってきたよ。
二回目読んだら違うかもしれないけど、また二回目を読む時の楽しみにするよ!
これからもがんばってね!

20代 女性より


とにかく良かった。
なんか本当にうれしくなった。
「頭」−’してやっている’’失敗’’常識’’大人気ない’’表面(おもてづら)’’忘れず’’夢’’友達’
「心」−’朝も昼も夜も’’夢’’友達’’
永久保存で何回も読み返すで。

20代 男性より


ピュアな感受性がギュッと詰まっていて・・・
忙殺されている日常からしばしの時間開放されて、心の栄養をもらいました。
ありがとう!
貴紳の本を読みながら、自分を振り返れば、昔は存在を確信していた「愛」という言葉が、
今の私には一番不確かに思える言葉になっている。

でも、「夢」は私の中でしっかり生きている言葉。
「夢」を叶えるために、中途半端じゃない生き方をしたいですね。

感動の勢いで、メールなど打ってしまいました。

40代 女性より


読んだ後、「今まで人生を振り返って、知らぬうちに過ちを犯していたり、人の心を傷つけてたり、
己を守るために目の前のことから逃げていたのではないか」と考えたり、いろいろなことを思い出して、しばらく呆然としていました。

言葉ではうまく説明することができないのですが、ここ最近自分の考え方や物の見方が、確実に変わっているように感じます。
また周りの人にそう言われたりしました。
自分にとっていい方向に向かっているのではないかと思います。

自分を変えるきっかけを作ってくれたのは、渡辺さんであり、この本であったりします。
本当に感謝しています。
もし、自分が色々な事で悩んだりその事から逃げそうになったときこの本を読もうと思います。
なにか変わるきっかけが見つかりそうな気がするので。

20代 男性より


もったいないから、ゆっくり時間を書けて読みました。
こういう表現は適切でないかもしれませんが、おもしろかったです。
自分とは違う人の考え方を聞いたり読んだりするのは好きだから。
一番好きなのは100ページに書いてある “一人” という詩です。
また時間が経って読めば、違うのが好きになると思います。
何回も読むと思います。
いい本を書いてくれてありがとうごさいます。

20代 男性より


一回どおり読んだよ。
もったいないからまた読むよ。

今日のオレ、明日のオレ。
楽しいオレ、淋しいオレ。
色んな自分で読むよ。

いつか届くかもしれない。いつも届くかもしれない。
今思うこと。オレが想うこと。
お前がいて、本当によかった。
ありがとう。

今オレが言いたいこと。
変な話だが、ありがとう。

20代 男性より


この本の詩を読みながら、今まで仕事で失敗した事や逃げたくなった事、周りの人とうまくいかなかった時、色んな事を振り返りました。
これから生きていく中で逃げ出したいって思う瞬間が出てくると思うけど、そんな時これを読んで乗り越えたいなあと思いました。
これからもメッセージを色んな形で送り続けてくださいね。
応援してます。

30代 女性より





「頭と心」を読んで頂いた上に、感想を頂けた方に、心から感謝しています。

そして、頂いた感想は、僕にとって、大切な宝物です。




※感想は、(本に記載されているメールアドレスにて)常時受け付けています。
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頭と心 感想